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新型コロナウイルス感染症への対応等について※令和3年8月30日更新

令和3年9月8日より、新型コロナウイルス既感染者の献血受入に関する基準が変更となります!

 新型コロナウイルス既感染者のうち、症状消失後(無症状の場合は陽性となった検査の検体採取日から)4週間が経過し、回復後に治療や通院を要する後遺症がなく、問診等により、全身状態が良好であることが確認できれば、献血にご協力いただけることとなりました。

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令和3年5月14日より、新型コロナウイルスワクチン接種をされた方の献血受入に関する基準が変更となりました!

 mRNAワクチンを含むRNAワクチン接種後、48時間は献血不可となり、48時間以上経過していれば、献血可能となりました。また、新型コロナウイルスのRNAワクチン以外のワクチン接種後の受入基準については、国において継続して検討されていることから、基準が示されるまでの間、献血はご遠慮いただくこととしております。
 骨髄バンク登録については、新型コロナウイルスワクチンを接種していてもドナー登録可能となっております。

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新型コロナウイルス感染症への対応等について詳しくは、日本赤十字社のホームページをご覧ください。

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