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協力団体紹介

11.4(金)国立米子工業高等専門学校「高専祭」で献血のご協力をいただきました。

「高専祭」実行委員の主催により献血を実施しました。

学内で献血を勧めるにあたりまずは自分たちが学ばないといけないと、献血セミナーを企画いただき血液の必要性を説明しました。

当日は朝から押し寄せる献血者!

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たくさんの生徒の方々、保護者ならびに教職員の皆様のご協力をいただき、1日に必要と予測される血液量をうわまわる、95名もの方々のご協力いただき本当にありがとうございました。

その翌日、翌々日に「献血当日に試合があって参加できなかったので」とバスケットボール部の生徒さん。その他数名の生徒さんも献血ルームまで来られ協力していただきました。

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このまま、少子高齢化が進んでいった場合、血液需要がピークとなる2027(平成39)年には、全国で約85万人分の血液が不足すると推計されています。

このようなことから、鳥取県赤十字血液センターでは今以上に10代、20代の方々に献血のご理解とご協力をお願いしております。

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