平成29年10月2日(月)、県内初!中学生を対象とした「キッズ献血」を、山口市立湯田中学校にて実施しました。
当日は、男女合わせて20人の保健委員が、献血模擬体験としてキッズ献血を体験しました。
今回の献血体験と、9月に行った献血セミナーをもとに、10月21日(土)の文化祭にて保健委員の献血についての発表があります!
皆さん頑張って下さい!!特別ゲストも来るかも!?
また、山口県学生献血推進協議会のメンバーもスタッフとして活躍し、受付などを手伝ってくれました。
針は刺さない献血模擬体験ですが、最初はみんな緊張していましたが、「短時間でできるとは知らなかったので意外でした。」「16歳になったら献血します!」と心強い感想を伝えてくれました。
今回の体験をもとに、実際の献血のきっかけとなることを願っています☆