MENU

新着ニュース・プレスリリース・イベント

麻しん(はしか)の流行にかかる対応について

 現在、沖縄県で麻しん(はしか)患者数の増加が報告され、今後、広範な地域において麻しん患者が発生する恐れがあります。

 日本赤十字社では、輸血用血液製剤の安全を確保するための対策を実施しておりますので、みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

 詳しくは、日本赤十字社WEBページをご覧ください。

※日本赤十字社ホームページ「麻しん(はしか)の流行にかかる対応について」

過去のお知らせ

最新のお知らせ

カテゴリ一覧