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お知らせ

6月14日は「世界献血者デー」

世界献血者デーは血液という「いのちを救う贈り物」をくれる献血者の皆さまに感謝し、血液製剤を必要とする患者さまのために献血が欠かせないことを知ってもらう日です。

6月14日には、ABO式血液型を発見し、ノーベル賞を受賞したカール・ラントスタイナーの誕生日という特別な意味があります。

 

今年のキャンペーンスローガンは

「Be there for someone else. Give blood. Share life. (だれかのための献血を)」。

 

顔は見えませんが、血液を必要としている誰かが、いま、このときもいます。

日本では、1日に約3,000人の患者さまが輸血を受けています。

 

あなたの行動が、「だれか」の未来へ繋がります。

まだ見ぬだれかのために、一歩踏み出してみませんか。

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▼世界献血者デーについて

今年のURL(本社)

http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/180607_005285.html

▼都内の献血会場

https://www.bs.jrc.or.jp/ktks/tokyo/place/index.html

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