MENU

用語集

検体保管(test sample preservation)

ウィンドウ・ピリオドに献血された血液の使用による輸血後感染症などの輸血副作用における原因調査ができるよう、また、その感染拡大を防止する対策としての遡及調査(ルック・バック)ができるよう、全献血者の血液の一部を有効期間に10年を加算した期間(但し、解凍赤血球製剤については20年間を加算)保管しています。