MENU

メンバーの声

東北ブロック学生献血推進実行委員会メンバーの画像1

前列の中央右が小林君です!

Q1 初めて献血したのはいつ?

大学1年生の7月です。初めての呼びかけに参加した後に献血にいきました。

Q2 献血推進ボランティアに参加したきっかけは?

大学から学推に関してのメールをいただき、そこに「呼びかけに着ぐるみを出す場合もあります。」と記入してあり、ぜひとも着ぐるみの魂?になってみたいと思い、献血推進ボランティアに参加を決意しました。

Q3 実際に活動してみてどう?

いろいろな人との出会いやいろいろなお話が聞けてとても楽しいです!学推に入ることで様々な経験ができてとても面白いです。今は東北ブロック代表になって大変忙しくなりましたが、今より少しでも活動が活発になるように考え、また次の代表の役に立てるように少しでも何かを残せるように考えて日々を過ごすのは楽しく感じます。

Q4 活動していて楽しい!と感じるのはどんなとき?

他大学の人と知り合うことができ、いろいろなお話が聞けるのは面白いです。
また、呼びかけをして献血者が増えるととてもうれしいですね♪

Q5 活動中にどんなことを工夫している?

できるだけ笑顔で活動をしようと心がけております!
また、高校生の時は献血というものに対して、針が太く、怖いなどのマイナスイメージを持っていたのでやりたくない人の気持ちも少しはわかるので、強要やしつこく呼びかけは行わないようにしています。

Q6 ボランティアに参加するまで知らなかったこと

このボランティアに参加するまで、献血というものは縁がないものだと思っていましたし、正直一生やらないと思っていました。献血には基準があるということや献血された血液がどのようなことに使われるのかを知りました。

Q7 若年層の献血者が減っていることについてどう思う?

若年層の献血者が減少しているのを少しでも増加にできたらいいなと思い活動しております。同年代の人がどうやったら献血に興味を持つのか考えたり、意見を聞いて少しでも献血者が増えるように頑張って活動したいです。なにか献血しやすいようにイベント行えたらよいですね。よい案を考えたいと思います!

Q8 あなたにとって献血とは?

僕にとって献血は“一休み”です。献血をするときは休憩したりお菓子を食べたいときに行くので、休憩のついでに献血する感じです。大学在学中にできるだけ多く献血ルームに行きたいですね。可能ならば、全国の献血ルームに行ってみたいものです!

Q9 献血推進ボランティア活動での今後の目標は?

僕の目標は、来年度にやることを残さないことです。来年度の代表はやりたいことがきっとできると思うので僕がやりたいことは今年度でしっかりとやりきることです。しっかりとこの代表という役職をこなしたいです。
また、僕が代表になって活動が盛り下がったとならないように頑張ります!

献血したことがない人へメッセージ!!

もし献血する機会があったり、やってもいいかな?というが心境の変化があったら気まぐれでもいいので、ぜひとも一度やってみてほしいです。それで僕は献血に対しての認識が変わりました。献血をできない人などは、周りに献血について話をしていただけたらうれしく思います。出かけたときに献血バスを見たときや献血ルームを見たときなどでもよいので少しでも献血について興味を持っていただけたらうれしく思います!

東北ブロック学生献血推進実行委員会メンバーの画像2