令和7年3月24日(月)から日本赤十字社では、幼少期に川崎病を患っていた読売巨人軍・大勢選手と日本川崎病研究センターと合同で大勢川崎病支援プロジェクト(通称T-Project)を実施しています。
宮城県内各献血ルームでは、動画を見たうえでプロジェクトの趣旨に賛同いただいた方へ記念品をお配りしております。
献血へのご協力をぜひよろしくお願いいたします。
■「大勢川崎支援プロジェクト」とは?
「大勢川崎病支援プロジェクト」スタート!|トピックス|血液事業全般について|献血について|日本赤十字社
■動画概要
川崎病についての説明があるほか、大勢選手が川崎病を患っていた過去の経験をお話いただいております。また、大勢選手はご自身と同様に川崎病を患っていたことのある小学生のもとへ足を運び、「川崎病になって我慢したこと」や「普段の生活で苦労したこと」、川崎病治療において献血がどれだけ重要かについて語り合いました。
「大勢川崎病支援プロジェクト」の一環として、令和8年2月8日(日)には、読売巨人軍 春季キャンプ地(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)において、献血啓発イベントを実施しました。
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■スマホスタンドにもなるバッグハンガーをプレゼント!
当プロジェクトの記念品として
スマホスタンドとしても使える『特製バッグハンガー』を制作しています。

動画を見たうえでプロジェクトの趣旨に賛同いただいた方へ、記念品をお配りしています。
宮城県内の献血ルームにてご協力の際には、受付で記念品希望の旨をご申告ください。
(※なくなり次第終了いたします。)
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【Webサイトからのご予約】





