近年、10代から30代の若い世代の献血者数は減ってきています。
患者さんに必要な血液をこれからも安定して届けていくためには、若い世代のみなさんの力がとても大切です。
厚生労働省、都道府県、日本赤十字社では、令和8年1月1日から2月28日まで「はたちの献血」キャンペーンを実施しています。
大分県赤十字血液センターでは、「はたちの献血」キャンペーンの第2弾を実施します。
詳しくは下記ポスターをご確認ください。
あなたの一歩が、誰かの命を支えます。
血液は長期保存することができません。
今この瞬間にも、輸血を必要としている患者さんがいます。
ぜひ、この機会に、献血へのご理解とご協力をお願いします。



