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教育機関向け情報

少子高齢化などの影響も受けて、この10年で10代・20代の献血者数が約40%少なくなるなど、若年層の献血者は減少傾向にあります。
10代、20代の人口が減る一方で、輸血を必要とする高齢者の割合はますます増えることから、血液を安定的に供給するためには、今まで以上に、10代、20代の若者も含めた皆様からの献血へのご協力をいただく必要があります。
そのためには、若者と接する機会の多い、学校の先生や教育機関の関係者の皆様のご理解とご協力がとても重要になります。

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献血セミナーのご案内

献血セミナーのご案内イメージ写真

献血がなぜ必要か知っていますか?
献血された血液が、どのような方に使われているか知っていますか?
茨城県赤十字血液センターでは、若年層向けに、輸血の必要性や重要性について学んでいただけるプログラム「献血セミナー」を用意しています。

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学校献血のお願い

献血を広げよう